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理系!文系!体育会系!!魔法石系!

おはようございます。正義の使者、ジャンです。

世にはびこる悪を倒すために日々活動してます!

 

流行の魔法石についての記事を書いてたんですけどアクセンチュアマンさんとかいうオタクにまさかのタイミングで先を越されてしまいました。

http://blog.livedoor.jp/accentureman/archives/1007125986.html

 

とはいえそのまま消すのも勿体ないのであげちゃいます!イきますゾ~イクイク。

 

さてさて、昨日twitterに書いた下のつぶやき。

 

何も魔法石を使う人間にも格というものがある。Jランク未満は使うんじゃねーksってことを言いたいわけでは全くありません。

 

どういうことなのかレッツ解説!

ではではまず魔法石のテキスト確認から。

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あなたのユニットがフィールドに出た時あなたは手札を1枚選んで捨てる。そうした場合、あなたのデッキからカードを1枚選んで手札に加える。

 

確認も済んだところでこのカードを使うにあたって気にしなければならないことが2点。

①カードアドバンテージを失うこと(赤色部分)

要はこのカード、2枚使って最強の1枚持ってきていいですよ!って効果な訳なんですけどじゃあその持ってきた1枚ってホントに最強なんですか?ってことはかなり気にしなきゃいけないんですよ。とりあえず今使えないカードを切ってなんとなく出せるカード出して返しのターンでチェインフレイムで焼かれてるようじゃダメなんですね。

今、カードアドバンテージを背負ってまでやるべきことなのか考えて発動しなきゃいけないってことです。そして少なくなった手札でその次のターン以降も戦っていかなきゃいけないってことを十分に理解して発動すべきです。

 

②テンポ落としがちなカードであること(緑色部分)

割と当たり前かつ見落としがちなんですけどこのカードってユニット出さないと使えないんですね。

当然、発動するために出すユニットにもCPはかかりますし、持ってくるであろう最強の1枚はさらにCPを要するわけですね。1枚の発動したいカードのために大量のCPを必要とするわけです。んでよくあるのがテンポを落とさないようにするために軽減刺しまくりでさらにディスアドを負う動きをする人。これが割と罠でそのターン強くても返されると何にもできないみたいなことになってる人がすごく多い、かく言う僕もそうなんですけどね・・・。

 

んでまとめると魔法石を発動するにあたって①・②の要素を考えてもそれでもまだ打ちたいのであればそれは強い魔法石の使い方ですし、そこまででもないのに打っちゃうのは弱い魔法石です。

結局僕が言いたかったのは少なくともJランクに来るくらいこのゲームのアドの動きを理解してないと魔法石をうまく使うことが出来なくてむしろカードアドバンテージとテンポアドバンテージを失うだけなんじゃないかなぁということです。

 

魔法石はただ打てば強いカードではありません。用法容量を守って正しく使いましょう!

 

 

 

 

 

セガR&D1サポーターズサイト

http://rd1supporters.sega.jp/?slink_title=2#result

 

なんとか継続1位続いてます。ハルカゼさんがblogで投票を募っててこのままだと負けちゃうんでぜひぜひ投票お願いします!

CoJ界の重鎮のお墨付きです。正義の使者ジャンに清き一票を!